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資産の流動化・証券化をめぐる法人課税等の諸問題
第1章 資産流動化・証券化の概要と国際課税問題の概観. 200 ... を集め、当該資産がもたらす将来キャッシュ・フローを引当とした証券等を発 ... 一方、平成10年には「日本版ビッグバン」に向けた「資産担保証券(ABS) ...
http://www.nta.go.jp/ntc/kenkyu/ronsou/37/kubota/ronsou.pdf
MT4ヒストリーデータについて、時間が関係してくるEAのバックテストを行いたいのですが、FXDDでヒストリーデータをダウンロードして検証することは可能ですが、121証券のヒストリーデータのデータ量が少なくて十分な検証が出来ない場合、FXDDのヒストリーデータhstファイルを121証券のMT4でインポートして検証すればいいかと思ったのですが、考えてみればサーバ時間が違うのでヒストリーデータもGMTのズレの分だけデータが狂っているから、このバックテストは意味が無い事に気づきました。
とすればFXDDでバックテストして、121証券のサーバ時間にEAのパラメータを訂正して使用するしか無いと言う事ですよね?
EAの時間に関するパラメータの数を計算して、実際の取引に適用するしかないのでしょうか?
時間に関するパラメータの数が正しいのか自信が無いので121証券のサーバ時間のヒストリーデータで検証したいのですが、(ここまでの私のバックテストに関する考え方は合っているでしょうか?
)他の時間軸のヒストリーデータの時間をずらす様な事は出来ないでしょうか?
それが出来ると、121証券のサーバー時間で、EAの時間に関するパラメタ数を算出した数で検証出来るから、リアルアカウントに適用するにしても安心出来るのですが。
バックテストに詳しい方同じ経験をされた方いらっしゃいましたら、ご意見をいただきたいと思います。
FXDDのヒストリカル・データに時差修正を施し、121証券のクライアント・ターミナルに取り込むことは可能です。
まず、FXDDのデータをCVSファイル形式でエキスポートします。
次に、121証券のクライアント・ターミナルのヒストリカル・センターを開き、取り込もうとする通貨ペアと時間軸(M1、H4など)を選択します。
ここで、『インポート』をクリックし、エキスポートされたファイルを選択します。
また、『表示移動』の窓で、時差(おそらく9時間でしょうか)を指定します。
この状態で、『OK』をクリックすれば、FXDDのデータが時差修正され、インポートできます。
これでEAのパラメーターを変更せずにすむのではないでしょうか。
お試しください。
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